銀歯を白くしたい!

歯医者にはよく縁のある私ですが(嬉しくないケド・・・)、ある日、もともと詰め物をしていた歯が欠けてきて、新しく詰め直さないといけなくなったのです。

しかし、以前より銀歯の部分が多くなってしまい、笑うとかすかに見えてしまう・・・。

は、恥ずかしい…。

気にしすぎかもしれませんが、こういう小さいことで自信をなくして笑えなくなるものなんですよね。

10年くらい前、今回治療した歯より一つ手前の歯の詰め物を、銀から白に交換したんです。

その歯は笑うと完全に「銀だ!」ってわかる範囲にあったので、ずっとコンプレックスだったんですよね。

そこで、10万円かけて白い詰め物に変えてもらうことに。それで思いっきり笑えるようになったので、10万円って安かったと思います。

さて、今回治療した歯をどうするか・・・。気になるけれど、「白」にするとまた10万円かあ・・・。しばらく悩んだのです。しかし、美容院でずっと鏡と向き合って美容師さんとおしゃべりをしていて、ぞぉーっとしました!!

笑うたびにチラチラと銀歯が見えるのです!!

それでようやく白い詰め物に交換する決心を!

心配だった費用は・・・ なんと35,000円!10年前と同じ10万円を覚悟していたので、とてもありがたい♪最近は白い詰め物にもいろんな種類があるのですね。

今回は前もって価格表を見せてもらって、「この素材だとこういう利点が」という説明も受けました。

その中で、私の歯に使えるのは2種類あったのですが、今回の35,000円のもののほかに、7万~8万円くらいのものもありました。

強度なんかが相当違うのなら、高いほうを選んだのですが、歯医者さんの説明ではそれほどでもなさそうだし、深いところまで削っている歯なので、ときどき熱いものや冷たいものがしみて、かなり痛むことがあるんです。

もしそれに耐えられなくなったときには、またはずして治療し直し(歯の神経を抜くってことです・・・)ということになりますから、安いものにしておく方が「歯が痛いけど、高かったんだから我慢!」なんてバカなことを考えなくて済むと思いますし(笑)。

「これで笑顔にも自信が・・・」と思いきや、一つ直すと、もっと奥の歯まで気になりだすものなんですよね。

「安く済んだ分、他の歯も・・・」といきたいところですが、歯の悩みというのは際限がなくなりそうなので、今のところはこのままにしておきます。

 

いつまでもキレイでいたい

私の運営する英会話教室の生徒のおばあちゃんであり、私の小学校時代の同級生のお母さんでもある方とお話しする機会がありました。

そのおばあちゃんは「かなこちゃんは所帯も持ってなくて、子どもも産んでないから、やっぱり若いわねえ」と言ってくれました。

おばあちゃんいわく「うちのS子(私の同級生であり、生徒の母親)なんかスキンケアは洗顔以外、全く何もしないし、メイクも全然しないのよ。もう、ババアよ」ですって!

30代って、20代みたいに何もしなくてもキレイなわけもなく、女をあきらめるにも早すぎる年齢で、スキンケアやメイクに一番力を入れる時期だと思うんですけどねえ・・・。

やっぱり、離婚して2人の子どもを抱えていたら、自分の美容どころではなくなってしまうのでしょうか?でも、シングルマザーでもキレイな人はいっぱいいますものね。

そのS子ちゃんだって、髪は金髪に近いくらい染めてるんですよ。「お顔にも少しは気を遣ってもいいのでは?」と不思議です。 そしてその数日後、S子ちゃんの子ども2人のレッスンがありました。

何の話をしていたときなのかは忘れましたが「先生とあなたたちのママは小学校の同級生なのよ」と言うと、弟のT男くんの方が「えっ、だってママは3X歳だよ」と不思議そうに言うのです。

「そうよ。先生も3X歳よ」と言うと、「えーっ、僕、先生は26歳ぐらいだと思ってた!」ですって(笑)。

これも口の達者な家系の子孫ならではのお世辞なのか、子どもの本音なのか、見極めが難しいところですが、やっぱり単純に喜んでしまうのでした♪

憧れの人を真似る「美人になりたい」と漠然と思っているたげでは、なかなかなれるものではありません。

具体的に「こういう雰囲気の美人」という目標を持つことが大切です。そのためには、まずお手本となる人を見つけて、とことん真似をしてみるのもいい方法だと思います。

ファッションやメイク、髪型などはもちろん、仕草や表情もよく観察して。

さらにその人の考え方や生活スタイル、趣味、交友関係などもじっくり研究してみるのです。

もちろん、すべてを真似ることは無理ですが、ひとつ真似るごとに自分が憧れの美人に近づいている自信を持てるはず。 私もスチュワーデススクールに通っていたときに「超」憧れの人がいて、「彼女と同じショートカットにしよう」「彼女のような柄ストッキングを履こう」という外見から始まって、「彼女のようにバリバリ仕事をしてみよう」とまで入れ込んだことがあります。

その経験によって、確かに一皮むけたと思います。これから先も、そういう人に出会ったら、遠慮なく真似させていただくつもりです♪

 

スポーツクラブで発散。

スポーツクラブで発散私は運動が大の苦手ではありますが、今までに2ヶ所のスポーツクラブの会員になったことがあります。

学生時代には下北沢の「ティップネス」というところへ通いました。

ここは学生割引があったので、かなりお得な会費で通うことができたのです。主にエアロビクスをしていたのですが、これって見ているのとやってみるのでは大違いですね。

みんな笑顔で踊っているので、高校時代はチアリーダー、大学時代はバトン部に入っていた私にはとても楽しそうに見えたのですが、いざやってみるとすこぐきついのです・・・。最後に腹筋の時間がありましたが、その頃にはインストラクターが鬼に思えるほどで。(笑)

でも何度か通ううちに、だいぶ体も慣れ、インストラクターごとに色の違う振り付けにも慣れ、気持ちよく踊れるように♪汗をかくって、体のなかの悪いものも出し切っている気がして、爽快ですよね。

そしてもうひとつ、OL時代に通ったのが「ノーチラスクラブ」というところ。

今は名前が変わって「エルフォスタ」っていうのかな?たしか、住友不動産が運営していました。

こちらの水道橋店ではプールでのアクアビクスのレッスンがあり、お茶の水店でのエアロビクスと合わせて楽しみました。 アクアビクスはエアロビクスよりきついのですが、水をかき回すのって気持ちがいいんです。

終わってからジャグジーでマッサージするのも楽しみでした。

当時は肩こりがひどかったので、よく効きました。

今でも「時間とお金に余裕ができれば、またスポーツクラブ通いを始めたい」と思い続けています。「余裕ができれば」なんて言ってると、永遠に行けなそうですが・・・。

自然に親しむストレス解消

自然に親しむストレス解消には自然に触れるのもいいことだと思います。 

私は東京に住んでいたとき、実家へ帰省して、家の前に海のように広がる水田の黄緑色を見ながら、ベランダで朝ごはんを食べたり、お茶を飲んだりするのが大好きでした。

風が稲穂をなでると、波をうっているように見えるんです。

それを眺めていると、なんだかこの上ない贅沢をしているような気持ちになれました。

「農家のみなさん、こんな素敵な風景をありがとう」と言いたい気分です。東京では「この便利な生活をありがとう」と感謝する気持ちさえ忘れていたのに。

自然に親しんでストレス解消都会暮らしだと、毎日コンクリートに囲まれて、心まで無表情になるような気がしてきます。休日には少し遠出して、緑に囲まれてみるというのもいいかもしれませんよ。

もう実家に戻ってきて5年以上経ちますが、毎年4月には乾いた田んぼにチャポチャポと水が入っていく音を聞くのが好きなんです。 母には「変わってるのね」といわれますが、暖かい日差しも手伝って、「春が来た~」という実感がわくのです。

 

自分のストレス!

自分のストレスに気づくストレスにも、良いストレスと悪いストレスがあるそうです。

「負けないからね」「今に見ててよ」と自分を前向きに向上させてくれるストレスもあれば、「もう終わりだわ」「疲れ果てて何もしたくない」という状態に陥ってしまうストレスもあります。 

私はストレスを感じやすいタイプだと自覚しているのですが、この「自覚している」というのは、ストレスと上手くつきあっていくのに好都合なんだそうです。 

ストレスを自覚していれば、友人に「聞いてよ!こんなことがあって・・・」と心のうちを聞いてもらったり、自分の身をリラックスできる状態に置くよう心がけたり、楽しいことを探してストレスを発散したりというふうに、ストレス解消に向けて行動できるのです。

これが「実際にストレスを受けているのに、自分ではそれをストレスだと自覚していない」状態の場合は、ある日突然体の不調を訴えたり、病院通いが必要なほどの心の病気にかかってしまうという形で、溜まっていたものが爆発してしまう可能性もあるんですよね。

ちょっとでも「嫌な気分」になってしまった日は、「これくらいのことでストレスを感じるなんて」と自分を責めたりせずに、「今日はストレスの多い一日だったから、好きなシュークリームを買って帰ろう♪」というふうに、自分をいたわってあげるといいと思います。

ストレスの原因は?

20代後半から30代の女性は、本来最も元気な世代!

でも女性の生き方の選択肢が増えるにつれて、逆に壁にぶち当たって「生き方ストレス」に悩むケースが多いようです。 自分がどう生きるべきか、どういう人になりたいのか、答えが出せずに息が詰まってしまう・・・。

自分のアイデンティティについて悩み、ストレスをためる女性が多いんですね。

私もいちばんよく悩んだのは20代後半。

将来のことを考えると頭が混乱して、何もかもいやになってしまうこともありました。

また、がんばりすぎてストレスをためこんでいるいる女性も多数存在します。

仕事も恋愛もがんばる、結婚すれば家事だって手抜きしない、というふうに120%の力で突っ走ってしまうことにより、常に気を抜けないスーパーウーマンとなってしまう。

どちらのケースも、心のバランスを崩す大きな原因。心と体は直結しているから、ストレスで心の状態が悪くなると、体のさまざまな部分にもトラブルが発生します。

胃を悪くしたり、不眠に悩まされたり、過食に走ってしまったり、ホルモンバランスを崩したり、鬱を引き起こすことも!

そしてそこから他の病気を引き起こす可能性もあるわけです。「ストレスによる体調不良」を甘く見てはいけません。

自分の肌状態が分かるフェイシャルエステでピンポイントで悩みを解決

フェイシャルエステにはハイテクの機械でスキンチェックもしていただけますので、自分の肌が本当にの問題や状況がわかります。

それによって、きちんとアドバイスもいただけるし、本当に自分に会う商品とその使い方も教えていただけます。そしてフェイシャルエステは私みたいな面倒くさがり屋にとって、リラックスしたままで、全部やっていただけますので、とても魅力的です。

やはりエステに通うことによって、5年後10年後の肌にはなんも手入れしないと比べると、差があると思います。 お金に余裕があれば、エステで美しくしたい体の部位はココ今はのフェイシャルエステで毎回スキンチェックしていただいています。

基本はキメが足りないと言われるので、1日も早くキメを整えたいと思います。

溝があまり綺麗ではないので、それによってどんだけ保湿したとしても、水分がすぐ飛んでしまいます。

そして毛穴もとても気になっていて、目立てないように、茹で卵の表面のようにツルツルになりたいです。 あとはシミですね。紫外線が本当に怖いです。

今は目に見えるシミも出始めていて、予備軍もたくさんあります。

肌の以外、フェイシャルエステにはマッサージもできますので、小顔になれると思います。

もちろん、定期的にしないと効果は続かないと思いますが、定期的ににマッサージしてもらったら、血液やリンパの循環も良くなり、廃棄物もより上手く排出でき、むくみにくくなります。

加齢によるしわと毛穴の開きを綺麗にするには。

年齢を重ねるにつれて、顔の毛穴やたるみやシミなど色々なことが気になり始めてきました。家のチラシによくフェイシャルエステの広告が入っているので、それを見てみると、毛穴掃除、保湿、などかなり魅力的な説明がたくさんありました。

特に毛穴掃除は、本当にいいなと思います。

自分でも蒸しタオルや美顔器を当てて、毛穴掃除をしていますが、ほとんど効果がありません。

やっぱりプロの手で、プロの器具を使ってやってもらいたいなといつも思います。フェイシャルエステに通おうか、かなり悩んでいます。

お金に余裕があれば、エステでなんとかしたい体の部位はココフェイシャルエステへ通えたら、まずは毛穴です。鼻や頬の黒い毛穴を本当に綺麗にしたいです。

毛穴掃除は自分でなかなか綺麗にできないので、プロの手でやってもらったらどのくらい綺麗になるのか、試してみたいです。次はしわです。

しわは乾燥と加齢から来るので、ある程度は仕方ないのですが、自分はとても乾燥肌なので、フェイシャルエステで、保湿してもらいたいです。

顔が保湿されると、毛穴も綺麗になるし、しわも目立たなくなるので、かなり興味があります。

最後は小顔です。

こればっかりはもって生まれたものもあるので仕方ない部分もありますが、加齢と共に、顔がたるんできて丸くなってきた気がするので、エステでマッサージなどしてもらいたいなと思っています。